もりねっとhokkaido NPO法人森林再生ネットワーク北海道
旭川にある突哨山のカタクリ開花状況をお知らせします
突哨山散策地図
散策道の番号にそって開花をお伝えします
地図をクリックすると拡大版になります
2010年
5月18日
5月 5日
5月 3日
5月 2日
5月2日カタクリ
フォーラムお知らせ
5月 1日
4月26日
4月21日
 
2009年
5月24日
5月15日
4月24日
4月23日
4月21日
4月19日
4月17日
 
2011年の開花速報はこちら
2012年の開花速報はこちら
イラスト / 堀川真
2010年
突哨山の新しいガイドマップができました!
科学館や博物館、旭山動物園、こども富貴堂などに置いてあります(無料)
5月18日
扇の沢分岐付近
カタクリの花も、そろそろ終わりです。
突哨山口から登るところは、ほとんど花弁が落ちました。
現在、咲いている場所は『扇の沢分岐』周辺です。
ですが、花弁もしわしわで、色あせてきています。
ここには、オオバナノエンレイソウ、エゾエンゴサク、ニリンソウ、カタクリが咲いています。
植物の葉の緑色がだんだんと目だってきました。
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5月5日
散策地図 No.1
突哨山口、カタクリ広場口とも、入口付近から満開。駐車場から数分歩くだけで、春の木立の中のカタクリ花見が楽しめます。
今年は4月の低温で雪解けが遅れ、4月末は残雪の中から花芽が出ている光景が見られました。雪が消えたとたんに一斉に花が咲きそろい、例年にない密度での開花となりました。
ところどころの黄色い花はナニワズ。普通だとカタクリと一緒に咲くエゾエンゴサクは少なめで、少し遅れてもいるようです。
カタクリルートの尾根上は雪解けが遅かったため、まだ開いていない花もあります。尾根筋の花は連休明けまで楽しめそうです。写真はいずれも突哨山口。
散策地図 No.5・6
遊歩道の両脇はカタクリ、ナニワズ、
ヒメイチゲが咲いています
針葉樹林の下のカタクリの様子
咲くのは5月の中旬以降かな?
扇の沢分岐:『扇の沢分岐』の付近では、
満開の様子が見られます
ヒメギフチョウも飛んでいました
扇の沢コース
雪がとけて、ササが起き上がってきました。地面から短いササの茎が無数に生えています。
これは昨年のササ刈りで残った茎です。足にひっかかりつまずく危険や、長靴が破けたりします。
早めに処理いたしますが、歩く際には気をつけて歩いてください。
ササが多い 沢の脇に咲くカタクリ、 ここは一味違う様子が見られます 二人くっついてはえるカタクリ
バイケイソウが輪になって生えていました
湿地で育つ植物が次々と顔をだしています
沢の脇の様子
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5月3日
散策地図 No.1
2日に続き、今日も晴れ!
今日は非常に暖かい日で、突哨山口からのコースは綺麗に咲いていました。 エゾエンゴサクはまだ少ない様子。
散策地図 No.4
セイヨウオオマルハナバチとエゾオオマルハナバチ・・・写真を撮る分には襲ってきたりはしません。触ると危険です。
セイヨウオオマルハナバチ エゾオオマルハナバチ
散策地図 No.5
カタクリはまだつぼみ アカハラを発見。
昼寝中、起こしてしまいました。
エゾライチョウ。恐らく雄。
とさかが逆立っており、まぶたが赤色でした。
散策地図 No.6
シラカバ林のカタクリは花が開いた様子 カタクリの1年生達 ヒメイチゲでしょうか
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5月2日
散策地図 No.1・2・3・4
今日はカタクリフォーラムが行われました。天気も昨日とはうってかわって快晴!
和やかな雰囲気で野歩きができました。カタクリたちもつぎつぎと花が咲いていました。これらの写真は見ごろをむかえた散策地図No.1・2・3・4で撮りました。
突哨山口(散策路A)から登り、ぐるっと一周した様子です。
写真を撮りながらゆっくり歩いても1時間弱で出入り口に戻ってこられます。
エゾエンゴサク、フクジュソウ、キクザキイチゲの数はまだ少なく、これから徐々に数がでてくると思います。
天気にもよりますがお昼頃から午後4時くらいまでがカタクリの見ごろです。
カタクリ広場の方はまだ咲いているカタクリは少ない様子です。
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5月2日カタクリ フォーラムお知らせ
2010年5月2日カタクリフォーラムが突哨山で開催されます。
2010年5月2日春の野の花を楽しむ、カタクリフォーラムが開催されます。
『カタクリ楽団』が主催の毎年恒例のお祭り。
自然観察やフリーマーケット、演芸会や美味しい食べ物がでたりとにぎわいます。
朝10時と昼12時からは、突哨山の自然を楽しむ『野歩き』が始まります。
もりねっとは朝10時の野歩きを担当します。
お日様がでてないとつぼみを見て歩くことになりますが、カタクリだけではない
突哨山の魅力を紹介したいと思います。

参加費は500円(バッチと交換です)。
お弁当はカタクリ広場でも購入できます(おにぎり、カタクリ団子など)。
駐車場はカタクリ広場、旭川刑務所をお借りしています。スタッフが誘導いたします。
自然散策に行かれる方は、長靴を持ってくると最適です。当日も残雪、ぬかるみが予想されます。
「カタックリちゃんコースター」が出来ました。
カタクリの花の群生地である突哨山のふもとに位置する旭川刑務所のキャラクターとして
誕生した「カタックリちゃん」のコースターができました。
カタックリちゃんは国民の皆様から愛されるためのトレード・マークです。
CAPIC製品とともに「すこーしだけ、ずーっと愛して」いただけるよう頑張ります。
再犯を防止し、明るい社会を作ろう
5月2日のカタクリフォーラムで販売致します!

制作・発行:旭川刑務所
問い合わせ:旭川刑務所 TEL:0166-57-2637
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5月1日
散策地図 No.1
朝は雨が降っていました。入り口から50mほどはササに覆われ、カタクリも咲いていません、一番最初に見られるのがエゾエンゴサク。まだ小さく、弱々しさを感じます。
突哨山口の様子 エゾエンゴサク
100mほど登るとカタクリが!やっぱりつぼみの状態・・・でも、遊歩道の脇には無数のカタクリが生えています。
カタクリのつぼみ 緑色の部分はほとんどカタクリの葉
散策地図 No.2
現時点ではカタクリよりもエゾエンゴサクの方が多く咲いていました。 よく見ると、若干花の色が違ったり、葉っぱの形が違ったり・・・
カタクリが咲き乱れる様子は圧巻ですが、それを一層きわだてるのがエゾエンゴサク。 地面がピンクと青の2色に染まる日は・・・まだ先になりそうです。
ひとあし早く咲く エゾエンゴサクたち
アオジくらいの大きさで、全身が黒、クチバシが黄色、鳴き声がフィッ!フィッ!と単発で力強く鳴く鳥を見かけました。
あちこち飛び回っていたところを、やっと撮ったのですが写真が悪くて、図鑑で調べてもさっぱりわかりませんでした。
散策地図 No.4
突哨山でおすすめのカタクリスポットの一つがこの『木もれびの道』。
カタクリ、エゾエンゴサク共に成長が良好です。 あとはお日様次第?
道ぞいに並んでいるカタクリとエゾエンゴサク
散策地図 No.6
 
カタクリフォーラムの会場である、カタクリ広場の様子。広場の雪は解けたみたいですね。   遊歩道上の雪はまだ沢山。今日の雨で道がぬかるみ、どろどろに・・・。
 
カタクリ広場から登りすぐのシラカバ林の様子。明日はお昼から暖かくなるみたいです。お日様がでると、この状態のカタクリは花を咲かせるはず!   『扇の沢分岐』(案内板のあるあたり)付近もおすすめのカタクリスポットです。 まだまだ小さいけれど、雪から出てくるカタクリを見られるのは今の時期だけです。
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4月26日
散策地図 No.6から続く扇の沢ルート
突哨山には昔から扇の沢ルートがありました。今まではササが生い茂り、歩けない状態でした。
昨年と今年の2回ササ刈りを行い、開通しました。名前の通り、遊歩道のそばに沢が流れており、水の流れる音を聞きながら散策ができます。
遊歩道はぬかるみが多いので、長靴をおすすめします。
最北のルートですが、南に面した斜面は雪がとけ、フクジュソウやカタクリが咲いていました。
ササ刈りの様子 ひっそり咲くカタクリ 暖かな日を浴びる福寿草
扇の沢分岐では、雪からカタクリが次々と出ていました。
まだ寒い日が続き、カタクリもつぼみまでが限界のようです。
ゴールデンウィーク中に咲くかなぁ・・・
野生のキツネに出会いました。僕らの様子をじっと見てから、静かに林の中に消えていきました。
やっぱり森の中で動物に出会うと、近づいてきてほしいという気持ちがでてきます。
しかし、野生動物とペットとは違います。この距離感、緊張感が本来の姿なんだなぁと実感しました。
たくさんのカタクリのつぼみ達 思わず目が合ったキツネ 沢沿いに咲く福寿草
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4月21日
散策地図 No.1・4
今年もカタクリの季節が近づいてきました。
しかし、まだ寒い日が続き、雪解けも昨年より遅い状態です。ぽつらぽつらとカタクリのつぼみや葉が顔を出していましたが、ほとんどは雪の下に埋もれていました。
突哨山の中でも一番雪解けが早い道もこの状態。 まだまだ数は少ないですが、フクジュソウも見られました。
   
現在見られるカタクリの中で成長が早いもので、これくらい。おてんとさんが待ち遠しいです。 散策路4の斜面の様子。
場所によっては、雪からにょきにょきとカタクリたちが突き出ている姿も見られました。
散策地図 No.5・6
散策路5にはエゾエンゴサクが次々と顔をだし、うっすらと花びらが見えていました。 散策路6 カタクリ広場から登ってすぐのシラカバ林の様子。この道はまだまだ雪が残り、歩くのも一苦労。
それでも、とけている場所にはカタクリが。頑張れよっと声をかけてきました。
突哨山のあちこちで
雪の中でも少し解けて地面が出た場所では、ちゃんと花芽が出ていました。
低温傾向のため、少し遅れ気味のようですが、花の数はたくさんあるようで、開 花期が楽しみです。
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2009年
5月24日
散策地図 No.6
エゾタンポポを見つけました。
明治に欧米からサラダ菜として導入されたセイヨウタンポポの繁殖力に押され、 数を減少させたエゾタンポポ。旭川では公園、山などで見られます。
セイヨウタンポポとの違いの一つは、花の基部(つけね)にあるガクに見える部分(苞:ほう) が反り返っていないことです。
散策地図 No.5・6
今時期、突哨山で見られる代表的な3種のスミレ。
スミレ オオタチツボスミレ ツボスミレ
花が濃い紫で、葉が細長いのが特長。 花は薄い紫で、葉がハート型なので区別できる。 これもスミレの仲間。とても小さな白い花に、細い茎。
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5月15日
散策地図 No.5
カタクリの花が終った後、森がどうなっているか気になりませんか?
4月まではカタクリとエゾエンゴサクの、紫と青のじゅうたんでしたが・・・
今、その場所は真っ白です。
ニリンソウとオオバナノエンレイソウがお花畑をつくっていました。
オオバナノエンレイソウ ニリンソウ
散策道のわきにはあちこちにニリンソウが咲いています。
ミヤマエンレイソウを見つけました。顔を横に向けて、花の真ん中が白いのが特徴です。
オオバナノエンレイソウ ミヤマエンレイソウ
突哨山のあちこちで
木々が次々と芽吹き始めています!木の種類によってそれぞれ色が違い、やわらかくみずみずしい若葉たちが別世界を創っています。一年でこの季節だけ見ることができる、感動的な森の姿です。
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4月24日
散策地図 No.1
今朝は朝日が気持ちよくて、散策日和。陽射しがとてもあたたかです。
首がスラっとまっすぐ伸びているカタクリ。 いろいろな姿をしたカタクリを見ることができます。
散策地図 No.2
眩しい朝日を受けて神秘的な景色です。
散策地図 No.3
道の脇、ササの中、斜面、遊歩道、様々な場所にカタクリが咲いています。
散策地図 No.4
ササ刈り後地にだんだんとカタクリの数が増えてきました。
この小道はいつ通っても感動します。 細い遊歩道にびっしりと咲くカタクリとエゾエンゴサク。
散策地図 No.5
針葉樹林の遊歩道もだんだん雪がとけて、歩きやすくなりました。カタクリが顔を出しはじめています。
このあたりは様々な環境があるためか、いろんな生き物に出会います。カケスがいました。羽根がとても綺麗です。この蝶はタテハチョウの仲間ヒオドシチョウ。みんな春を体いっぱい感じながら生きています。
散策地図 No.6
シラカバの倒木のそばにカタクリが咲いていました。
4月26日(日曜日)には突哨山でカタクリフォーラムが開催されます。
右はカタクリ広場から登り、最初に出会うカタクリです。案内看板のすぐ下に咲いています。
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4月23日
散策地図 No.1
今日は雪が降りました。 寒さの中カタクリが心配でしたが、大丈夫のようでした。
踏まれた(?)カタクリがいました。遊歩道のすぐ脇にもカタクリがびっしりと咲いています。
夢中で写真を撮っているとすぐ足元にあったりするので、 歩く際には気をつけたいですね。
散策地図 No.2
宝石のような水滴をまとったカタクリの、大きな花びらに大きな葉っぱ。きれいな空色に染まったエゾエンゴサクは、たくさんの花をつけて頭をかたむけていました。寒い日でも、こんなに綺麗な姿を見られるなら、雨(雪?)の日にも感謝したい気持ちです。
散策地図 No.3
カタクリ色のエゾエンゴサクをみつけました。かわいらしい薄紫の鈴がならんでいます。
散策地図 No.4
ここは細い遊歩道で、その両側にはびっしりとカタクリとエゾエンゴサクが咲いています。春の童話の中にあるお花畑、そんなとても素敵な光景です。
散策地図 No.5
ここのカタクリは成長が遅く、まだつぼみのままでなかなか咲きません。
散策地図 No.6
カタクリ広場から少し登った所のカタクリ。
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4月21日
散策地図 No.2
今日は曇っていて、遊歩道は薄暗く少し寒くなりました。
散策地図 No.3
キクザキイチゲの蕾をみつけました。 白いつぼみが森の中で光っています。
散策地図 No.4
ササ刈り後地にカタクリのつぼみの数が増えてきました。
今日は曇っているからでしょうか。昨日開いていたカタクリの花が閉じていました。
散策地図 No.5
針葉樹林の遊歩道もだんだんと雪がとけてきました。小さなつぼみがたくさん並んでいます。咲くのが待ち遠しいですね。
今日はたくさんの動物を見ました。エゾライチョウの雌。歩いていると 横からガサガサと音がして、遊歩道のすぐ脇にエゾライチョウが! 黙々と地面をつついて いました。お腹が黄色いずんぐりした鳥、アオジでしょうか。残雪の上の足跡。動物の足跡を雪の上に見る事ができるのもあと少しです。
散策地図 No.6
木々の混み合った中にもカタクリの群落がたくさんありました。
カタクリ広場で物陰に隠れていたエゾヤチネズミ。びっくりして、長靴に寄り添いじっとしていました。
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4月19日
散策地図 No.1
隣の男山自然公園が開放されています。今日は突哨山の道々で写真を撮っている方達に出逢いました。とてもいい天気で、空気がさわやかです。
散策地図 No.2
カタクリとエゾエンゴサクがたくさん咲いています。
キクザキイチゲの白い花を見つけました。
散策地図 No.3
こちらにもお花畑が!今日は山の中のあちこちで花々の大演奏会です。
散策地図 No.4
下り斜面の様子。咲き競う花々たちに圧倒させられました。
散策地図 No.5
針葉樹林を通る道はまだ雪があり、歩くと泥でぬかるみます。
こちらはまだつぼみのカタクリがたくさん。
散策地図 No.6
つぼみが4つもついているカタクリを見つけました!
遊歩道上にひょこっと現れたエゾリス。 手にはマツの実。10m前にいるのに逃げもせず、 もくもくと食べていました。
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4月17日
散策地図 No.1
今日はとてもいいお天気。
カタクリはほとんどがつぼみで、少しずつ開きはじめていました。
散策地図 No.2
カタクリの成長が早い!と感じました。
下はフクジュソウにとまる、アブの仲間(?)。今日はたくさん飛んでいるところに出会いました。
散策地図 No.3
カタクリ、福寿草、エゾエンゴサクのお花畑。今日もとても綺麗でした。
散策地図 No.4
斜面いっぱいに広がるカタクリたち。ぱっちりと大きな瞳を見開いて春を楽しんでいるようなカタクリさんがいました。
散策地図 No.6
オオアカゲラの雌・発見!
カタクリの群落にひっそりと一輪だけ咲く ヒメイチゲ(カタクリ広場近く)。可憐で、凛とした強さがあります。
おまけ
スジグロシロチョウが飛んでいました!
(散策地図 No.5)
セイヨウオオマルハナバチ(外来種) カタクリの花粉を体中につけて飛び回っていました。
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4月15日
散策地図 No.1
左は昨日と同じカタクリ。雨に濡れ、つややかになったつぼみが少しだけ首を傾けていました。
下は散策路A(現地看板にある記号)入り口。今日は雨で空気がひんやりしていました。
散策地図 No.2
ナニワズの黄色い花をとりまくように、つぼみのカタクリがたくさん並んでいます。
エゾエンゴサク・福寿草も雨に濡れて生き生きして見えます。
散策地図 No.3
木々の中に開けた空間があり、そこにカタクリ、福寿草、エゾエンゴサクのお花畑!
散策地図 No.5
ここは木々のない広く開けた空間があります。そこにつぼみのカタクリがたくさん広がっていました。みんな咲いたらと思うととても楽しみ!下は、 エゾアカネズミが作ったトンネルと、食後のクルミです。こんな動物のシワザを見つけるのも突哨山散策の楽しみの一つです。
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4月14日
散策地図 No.1
つぼみをつけた カタクリをたくさん見つけました。
枯れ葉を突き抜け、力強く土の上へ顔を出しています!
散策地図 No.2
つぼみが少しだけ開いているカタクリ発見!
ナニワズ・福寿草も咲いてます。 道の両側にはエゾエンゴサクの青い花がたくさん咲いていました。
散策地図 No.5-6
まだ雪が残っていて、歩くには長靴が必要です。
カタクリの成長も他の場所にくらべて遅いようです。
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4月9日
散策地図 No.4
日陰にはまだ雪の残る森の中、 カタクリのつぼみを見つけました。
春の日差しを受けて、これから次々とカタクリが姿をあらわしそうです。
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